レシピ

chantibic

Chantibic1_250 スコーンを作ったときに、
ホイップクリームをつけて食いたいなぁ。
って思った。
でも、自分でカショカショ泡立てるのは
すげえ面倒だと思った。
つか。
たくさん泡立てて余らしても仕方がないし。
以前、ハワイがらみの文庫本で、
エアゾール式のホイップクリームの存在を知った。
けれども、よく行くスーパー、マックシュバリュにはなかった。
ところが。なんと。
ジャスコ平岡にはあったのだ。
ラリホーっ!!
とゆうことで、購入。
これで、私のスコーンライフは非常に楽しいものに
なったのである。うひゃひゃ。
スコーンばかりではないのだ。
プレーンクラッカーにイチゴジャムをのせて、
さらにその上からこのクリームをかける。
激甘だけれども美味いのだ。
さらに。食パンにマーガリンを薄く塗って、
その上からこのクリームを満遍なくかける。
これもまた、なかなかイケる味なのだ。
使い勝手がよく、お手軽なのがいいねぇ。
ケーキのデコレーションには不向きだけれども。
そうだ!コーヒーに入れたらウィンナ・コーヒーだ!
・・・と思ったら、缶は空になってました。
新しいのを買ってこよう。

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プレーン・スコーン

うっかり、完成写真を撮り忘れてしまったんですが、
今日は・・・というか、今日もスコーンを作りました。
これで3週連続のスコーン作りです。
基本はダイソーに売ってる【かんたんスコーン】の
「プレーンスコーン」でございます。

とゆうわけで。
本日のスコーンのレシピ。

薄力粉・・・200g
ベーキングパウダー・・・15g
三温糖・・・大さじ半分
食卓塩・・・さらっと
ケーキ用マーガリン・・・100g
牛乳・・・おそらく80cc


薄力粉とベーキンぐパウダーをボウルにふるっておく。
三温糖と食卓塩を加える。
そこへ、1cm角に切ったケーキ用マーガリンを投入する。
フォークの背を使って、マーガリンを押しつぶすようにしながら、
粉と混ぜていく。そぼろ状になったらOK。
最後の仕上げは手を使うといいかも。


真ん中をくぼませて牛乳を入れる。
牛乳が全体にいきわたり、粉っぽさがなくなるまで、
よく混ぜる。


生地を平らなほぼ円形にまとめてラップに包んで、
そいつを冷蔵庫にぶちこみ30分おねんねさせる。


打ち粉をしたラップの上で、厚さが2cmくらいになるように
手で上からぐいぐい押す。


型でくりぬいて、クッキングシートを敷いておいた
天板の上に並べる。


180°のオーブンで15分間焼く。

とまあ、こんな感じです。
マックスバリュで無塩バターが売り切れてたので、
マーガリンで代用しました。
やわらかいので、扱いは結構楽かもです。

しかしね。
前回作ったときもそうだったんだけど。

どうして、しょっぱいの?
私の作るスコーンは?
塩だって、前回よりもすんげぇ、少なくしたのに。
嗚呼、それなのに、しょっぱいの。
次回は食塩ナシで作ってやろうかしら。

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