シネマ

椿三十郎

織田裕二がわりかし好きなので、観に行ってきました。
ゆうちゃんの時代劇。

うーむ。

すげえ。

合わねぇ・・・orz。

顔の表情に奇妙な力が入りすぎてるような気もするし。

けどね。
話はコミカルっぽくて、笑えるところもあって。
面白いことは面白かったです。

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ベオウルフ

観たのは昨日。
「映画の日」で1000円でした。
全体的に、CGくさい画面の質だったんだよね。
そこに少し違和感を感じました。
バリCGのところももちろんありましたが。

若くても、ベオウルフ。
年取っても、ベオウルフ。

強い男だね。

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23

今日は【23】を観てきました。
一冊の本をきっかけに、
「23」とゆう数字に囚われていく一人の男。
妻や息子も巻き込み、その「23」の秘密に迫る。
けれども、その本を執筆したのは・・・。

ジム・キャリーのサスペンス。
コメディじゃないのもやるんだねぇ。
ジム・キャリーはコメディ・・・とゆうイメージが強いんだ、私。

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やじきた道中 てれすこ

今日はこれしか観るものがなかった(涙)。
いや。面白かったけど。笑ったよ。
そこかしこで。
子狸の恩返しがすげえ、可愛かったです。
やっぱ、動物はいいねぇ。

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犯人に告ぐ

ダンナが原作を読んでいて、
とても面白い・・・と言うから、
私も読んでみようかと思ったものの、
先に映画を観ちゃいました。

おもしろかったです。

でも。
犯人である、バットマンがわりとあっさり捕まっちゃったなぁ。
もっと心理的攻防があるんじゃないかと期待していたんですが。

これから、原作を読んでみたいと思います。
映像とどれだけちがうかな。うしし。

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ボーン・アルティメイタム

シリーズ3作目。完結編です。
昨夜、地上波で【ボーン・スプレマシー】をやっていたので、
復習!と思って観ようと思ったんですが、
睡魔には勝てませんでした。
はあ。夕食を食べ過ぎたせいかしらね。
【さんか】のとんかつは美味かったわ。あはん。

実にスピード感がありました。
展開も速い!ダラダラしてない!
雰囲気に浸らせるってゆう場面がない!
緊張緊張緊張の連続!
眠る暇なんかないよ!お客さん!
アクションも速くてキレがイイ!
ボーンはカッコイイとゆうよりも美しいです。
いや、顔でなくて、その動きが。

はあ。昨夜見逃した【スプレマシー】がもったいない。あう。

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ALWAYS 続・三丁目の夕日

今日は6:00に起きて準備しましたよ。
はっはっは。リベンジリベンジ。
30分ほど早く街に着いたので、
「PRONTO」でカフェラテ飲みながら、
読書していました。
やっぱ、カフェ読書は進むわぁ~。

地下鉄すすきの駅の地上から、
東宝公楽の間までの路上で、
変な若いにーちゃんに声をかけられました。
朝だとゆうのに、まだ軽く酔ってるのかい。
・・・みたいなノリでした。
私も軽いノリで返してあしらっておきました。
ダメだよ。こんな年寄りに声をかけたら。

さて。【続・三丁目の夕日】。
いいわぁ。あの風景。昭和の風景。
もちろん、私が生まれ育った時代ではないけれど、
何だか妙に落ち着きます。
いいね。昭和テイストって。
いや。あの映画は昭和そのものなんだけど。
VFX(だっけ?)ご苦労様です。

鈴木オートの奥さんがろくちゃんのためにつくってくれた、
カラシ色のワンピースが激かわゆい。欲しい、ああゆうの!
いいなぁ、昭和ファッション。昭和スタイル。

前作は「日本中が涙した」とかっていうんだけど、
私はなかなかったぞい?
今作も大丈夫。泣かなかった。
けれども、劇場内のあちこちで、
鼻水をすする音がした。
みんな、泣いてたん?

いろんなエピソードがてんこもりの今作でしたね。
誰か一人に、あるいは何処か一つの家庭に
スポットを当てるんじゃなくて、
様々な街の人たちの視点を盛り込んでいるところが、
この「三丁目の夕日」らしさなのかもしれません。
まあ、メインイベントはやっぱ、
茶川センセの芥川賞を取って、
三人で一緒に暮らそうドリームなんですけどね。

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バイオハザードIII

【三丁目の夕日】を観に行こうかと思ってましたが、
寝坊をしてしまったがために間に合わず、
本日は【バイオハザードIII】になりました。
観る予定の映画だったので、問題ナシです。

アリスのアクションが、今まで以上に華麗でした。
【II】の内容がウロなので、繋がりがイマイチわかりませんでしたが、
今夜地上波で【バイオハザードII アポカリプス】をやるので、
気をつけて観ようと思いますです。

何がわからないって。
アリスと再開したっぽい男が何者だったかわからない。

あーやだやだ。年はとりたくないわねぇ・・・(しみじみ)。

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ヘアスプレー

60年代っていいなぁ。
洋服がすげえ可愛いじゃん。
ああゆうデザイン好き。
先日の職場のスーツ祭り用に買ったスーツも
ちょっと60年代が入ったような襟の形。
ああ、そういえば、ボタンのデカさも
60年代っぽかったなぁ。お気に入りvv

さて。
60年代のお洋服に見とれながらの鑑賞。
クィーンサイズ・ママとして女装した
ジョン・トラボルタがとっても良いママを演じてる。
ダンス・ステップも素敵。
さすが、サタデー・ナイト・フィーバー(苦笑)。

敵役のミシェル・ファイファーは美人。
皺は増えたけどな。
ミシェル・ファイファーといえば、
昔観た【恋の行方/ファビュラス・ベイカー・ボーイズ】
が懐かしい。・・・懐かしすぎ?ん?
【スター・ダスト】の予告編を観たら、
それにも敵役として出演のご様子。
美人は悪役が似合う。
美人の悪役、好き。

ハイスクール・ダンス・ストーリーではあるけれども、
人種差別問題にも言及。
しかし、ダンサブルなお話なので、ノリは軽い。
「人と違うことが素晴らしい」と言うトレーシーに100万点。
久々に楽しいミュージカル・シネマを観た。
・・・と思ったら、【シカゴ】の製作スタッフの作品だった。
さーすーがー。

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サウスバウンド

ダンナの方から「映画が観たい」と言ってくることは
大変珍しいことである。
そんな珍しいことがあったので、観て来ました。
【サウスバウンド】。
とゆうのも、私の影響で数年前から読書に嵌っているダンナが
原作の奥田英朗の【サウスバウンド】を読み終ったからです。
私も公開前に読もうかとも思ったんですが、身の回りに
あまりにも積読本が多くで、断念しました。

ダンナ曰く。

スッパリと切り捨てているところはあるものの、
結構原作に忠実であった。

だそうです。

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ローグ・アサシン

以前から予告編を観ていて気になっていた作品。
私は案外ジェット・リーが好きだったりする。
【ロミオ・マスト・ダイ】とか【ダニー・ザ・ドッグ】とか
【キス・オブ・ザ・ドラゴン】とか。
特に、【ダニー・ザ・ドッグ】のジェット・リーは
相当可愛かったのだ。
・・・結構なおじさんなんだが。たはは。

結末が意外な展開でした。
途中はダレて、一瞬寝ちゃいそうだったんだけど。
畳み掛ける様な、エンディングで身が引き締まりました。

あ。
今、チラシ見てわかった。
相棒の復讐に燃えるFBI捜査官は、
【トランスポーター】の人だったんだー。

そうそう。
デボン青木も好き。かわゆい。

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